2008.05.29
「ミスト」見て来ました。
もともと原作がキングの作品の中で一番好きくらいに好きなのですが、オチが原作と改変されていて、しかもそのオチをキングが絶賛しているというのでかなり楽しみにしていました。
映画自体は、「閉じこめられ物」としては「ダイ・ハード」の次くらいに気に入ったとゆーくらいよいできだったのですが、オチはどんな予想を超えるオチを繰り出してくれるのかと思っていたら予想の範囲内で、「あれ?」という感じでした。
あと食事シーンがなかったのも減点。「スーパーマーケットに閉じこめられる」=「食料食べ放題」でないと。
| Permalink
|
| TrackBack (0)
2007.12.01
ものすごく簡単に言うと、地球人が異星人の遺産の力で宇宙に進出し、地球を狙う邪悪な異星人レイスと戦うというお話なのですが。
今回のエピソードは捕らえたレイスを遺伝子改造して人間にし、人間社会にとけ込ませようと言うお話でした。
……ってそれ、洗脳やん!本人の意志に反する遺伝子改造やん!
スターゲイトがアメリカのSFであることを考え合わせると、アメリカ人「民主主義に洗脳する分にはオッケー」って思ってるってことやん!
結局ラスト、彼はレイスに戻ってしまい、仲間のもとに帰って行くのが唯一の救いでした。疑問くらいは感じてるのかな、と。
| Permalink
|
| TrackBack (0)
2007.05.29
悪いテロリストにタイの村が占領されて、たまたまそこに来ていたスポーツ選手たちが中心になってそのテロリストと戦うお話しなわけですが。おとなしくつかまってた村人たちが、タイの国歌が流れると歌いながら立ち上がって、テロリストたちに立ち向かっていくくだりがすごい。しかも立ち上がった村人たち強いし。
俺がテロリストならタイ襲うのだけはやめとこうと思わせる内容でした。
日本もこういうの一本作って、テロリストビビらせておくとよいのではないかと。
| Permalink
|
| TrackBack (0)
2007.02.10
2/15(木)10:25-10:50
NHK教育の
「知るを楽しむ 歴史に好奇心 江戸のなんでもみてやろう」の第二回が
「君は人魚のミイラを見たか?」です。
人魚のミイラマニア(いるのか?)の皆様、注目!
| Permalink
|
| TrackBack (0)
2006.03.26
久しぶりに特撮オタらしい話題を。ブログのタイトルにも合ってるし。
さて、物凄い数にふくれあがってしまった仮面ライダーですが、現時点で何人のライダーが存在するのでしょうか?
基準となるのは、東映がアギト劇場版において「仮面ライダー20号 G4」と宣伝を打った時点です。以後、私の知る限りにおいて「仮面ライダーXX号」という呼称は為されていません。
ここにおいて、いくつかのルールの存在がわかります。
1.フォームチェンジはカウントせず、一人が変身するライダーは一人と数える。
2.ただし、強化スーツタイプの場合のみ、スーツの数をカウントする。
3.劇中において「仮面ライダー」の呼称がなくとも、媒体において「仮面ライダー」と呼称されていればカウントする。
このルールに基づいてカウントを続行します。
まずG3マイルド、アナザーアギトはライダーとの呼称が媒体においてもおこなわれなかった(はず)のでノーカウント。
龍騎の13ライダーはそのままカウントで33人(オルタナティブ、オルタナティブゼロはノーカウント)。
555は3人+劇場版2人で5人、計38人(ここでライオトルーパー部隊一万+6人をカウントしたい人はしてもよし)。
ブレイドは4人+劇場版3人で7人。計45人。
次の響鬼が厄介です。設定上ライダー(鬼)は、
1.各都道府県に一人ずつの47人。+轟鬼、朱鬼で49人。
2.しかし主に活躍したライダーは響鬼、威吹鬼、轟鬼、斬鬼の4人。
3.劇中にスーツと名前が登場したライダーは「てれびくん」記事によると11人+朱鬼の12人。
ここでは3を採用したいと思います。これに劇場版+5人で17人。計62人。
で、現在放送中の「仮面ライダーカブト」に2人で、64人になります。
いつか64人ライダー勢揃いが見たいものです。
| Permalink
|
| TrackBack (0)
2006.02.19
前作のマジレンジャーが大好きだったのですが、ちょっとこの構成は倫理的に問題ないか?
悪の組織を復活させたのはあからさまに主人公たち、ということになってしまう。
どうせブラックをああいう立ち位置にするなら、一匹狼であるブラックが禁忌の遺跡の発掘に行ってしまい、それを残りの4人が阻止しようとするも間に合わず、悪の組織が復活してしまう。落ち込むブラックに、「おまえが責任を取る方法はただ一つ・・・ボウケンジャーになることだ!」
とすればよかったのでは。
・・・ま、私ごときがプロのやり方に文句つけるのもアレですが、一つの意見と言うことで。
| Permalink
|
| TrackBack (1)
2006.02.18
前シリーズの「四谷怪談」もよかったけど、今回の「天守物語」が最高。人と人でない者の恋、というのが自分の萌えツボだと自覚。
金平糖の甘さはわからないけど、口づけの甘さはわかる・・・あああ萌え!
| Permalink
|
| TrackBack (0)
劇場版「ULTRAMAN」見ました。面白かった-!
21世紀のクオリティとセンスで「ウルトラマン」第一話をリメイクするというコンセプトは大正解。
自衛官が簡単に人に銃を向けすぎ、というのはちょっと気になりましたが、全般的には自衛隊に対するリスペクトもしっかりしていて好印象。
命の少ない子供と一緒にいてやりたいという願望と、ザ・ワンを倒さねばならないという使命感との葛藤が、子供との約束で解消されて戦いへ赴く主人公、という展開に超萌え。
| Permalink
|
| TrackBack (1)
2006.01.04
と言うことで、見てきましたよ「キング・コング」。おなか一杯の映画でした。もう、どこをとっても「あそこをもう少しああしていれば」というところが一つもなく、全編やりすぎ。川口浩/藤岡弘、探検隊が大好きな人には(と言っても嫌いな人がいるであろうか。いやいない)超オススメの映画でした。
この映画を「喪男と美女の純愛映画」と捉える向きも多いけど、どちらかと言うと「それまで人間のことを単なるフィギュアだと思っていたコングが、アンとの出会いにより人間にも生命があることを理解し、愛するようになる」という話だと思うな。彼らの愛は恋人同士のそれではなく、ペットと人間のそれのように見える。ラスト、コングが落っこちたすぐあとにアンが男と抱き合ってチューしてるあたりにもそのへんが表れている。
イケメンがあっさりコングに踏まれて死ぬあたりにピーター・ジャクソンの喪男魂が垣間見えたりもするが。
| Permalink
|
| TrackBack (0)
2005.12.14
AXNで「ヤング・スーパーマン」の第二シリーズがはじまりました。
クラーク・ケントがまだ故郷の町スモールヴィルで高校生だった頃のお話で、クラークは次第に超能力に目覚めていくわけですが、ヒート・ビジョン(目からビーム)の発動が大爆笑。
「えっちなことを考えると目からビームが出る」
さすが童貞クラーク・・・って、この脚本家は神。
| Permalink
|
| TrackBack (0)
2005.11.14
何をとち狂ったか始まってしまいましたよ、リメイク版ガイキング。
意外と面白いな、と思いつつスタッフリストを見て仰天。
メインライターが、「ダイの大冒険」の三条陸先生じゃないですか。
しばらく要チェックの予感。
| Permalink
|
| TrackBack (0)
2005.09.01
と言うことで見てきましたよ、「ランド・オブ・ザ・デッド」。
マイベスト映画の一つである「ゾンビ」シリーズの最新作にあたるこの作品ですが、いやいやロメロ御大全く衰えず。傑作でした。
以下ネタバレはコメント欄にて(定番)。
| Permalink
|
| TrackBack (1)
2005.08.02
「亡国のイージス」見てきました。
全般的にはよい出来だったのですが、同じ福井原作映画の「ローレライ」と比べると、原作の単なるダイジェストになってしまっていて、ちょっと減点気味。「映画化を前提とした書き下ろし作品の映像化(ローレライ)」と、「小説として書き下ろされた作品の映像化(イージス)」の差が見られて面白い体験でした。
同じ福井の「戦国自衛隊1549」は・・・俺は「角川映画の復活」として見に行ったのであれはあれでよし。
以下、ネタバレツッコミをコメント欄にて。
つーかコメント欄見ないとタイトルが意味不明。
| Permalink
|
| TrackBack (1)
スカパー!のAXNで「デッド・ゾーン」が、テレ東で「トゥルー・コーリング」がはじまりました。
「デッド・ゾーン」の方は、偶然予知能力を手に入れてしまった男が、様々な悲劇を起こる前に阻止しようとする話。「トゥルー・コーリング」の方は、死者からの声を聞くと一日だけ前日に遡ることのできる女性がその死者の死を防ごうとする話。
コンセプトがそっくりでどちらもとても面白いのですが、私の好みは圧倒的に「デッド・ゾーン」。しかし「トゥルー・コーリング」の方が派手でわかりやすいせいかウケてます。
比較できる環境にある人は比較してみると面白いですよ。
| Permalink
|
| TrackBack (0)
2005.07.25
ディズニーの国威高揚映画「パール・ハーバー」の中で、日本機が民間施設ガンガン機銃掃射してるシーンがありましたが、実際の真珠湾攻撃で民間施設にダメージを与えたのは、米軍の高射砲の落っこちてきた弾丸らしいです。
だいたい帝国海軍に港湾施設攻撃する器量があったら、日本軍の快進撃はあと半年は続いたがな。
| Permalink
|
| TrackBack (0)
韓流韓流言ってる間に、日本のドラマが息を吹き返してきましたよ。「ドラゴン桜」と「女王の教室」は必見。
| Permalink
|
| TrackBack (0)
2005.07.13
まずはバットマニアの私にも大満足の映画でした。
しかし、何か物足りないと思ってたら、バットマンのケツのアップがなかったんですな。ジョエル・シューマッカー監督の二本はバットマンのケツの大映しばっかだったもんなあ。
クリストファー・ノーラン監督、ほもの手から僕らのバットマンを取り戻してくれてありがとう。いや、もともとバットマンはほものものだったような気もしますが。
ネタバレはコメント欄にて。
| Permalink
|
| TrackBack (0)
2005.06.04
そうか!魔神バンダーの「バンダー」って、帝国陸軍最初の特別攻撃隊「万朶隊」から取ってたんだ!
・・・だから最後は特攻させられたのか。
| Permalink
|
| TrackBack (0)
2005.03.23
日本橋三越で27日まで。
1/1ドリフ学校がスゲエぜ!
| Permalink
|
| TrackBack (0)
2005.03.07
原作の主人公(形式上じゃなくて本質的な意味での)をカットした大胆な構成で、原作とは別の魅力を構成することに成功。いろいろ言いたいこともあるが、とにかくよし!
| Permalink
|
| TrackBack (0)
2005.01.17
や、「カンフー・ハッスル!」のラスボスが大滝秀治そっくりだったもので。
基本的には「少林サッカー」と同じような話だったわけですが、チャウシンチーが世界進出に成功したため、「世間に認めさせてやる!」というテーマが消失しておりました。
しかし、残る二つのテーマである
「俺よりイケメンな奴が強いのは許せねえ!」
と
「俺もブルース・リーになりてえ!でもクンフーの修練を積むのはイヤだ!」
は、前作よりも明確に出ていて面白かったなあ。
| Permalink
|
| TrackBack (0)
2004.12.30
堤幸彦って、馬鹿映画撮らせたら天才かも。
仲間由紀恵ばんざい。
| Permalink
|
| TrackBack (0)
2004.11.15
ディズニーにCGアニメを持ち込んで経営危機を救いながらも、ディズニーをあっさりクビになった人の作ったディズニーへの嫌がらせアニメ、つーことで見てみたですよ。
そしたらこれがまぢで面白い。ディテールはもちろん、テーマに至るまでディズニーへの(というよりいわゆる「おとぎ話」への)イヤガラセなのだが、コンセプトがしっかりしているので、単なるイヤガラセに終わっていない。
シュレックとフィオナ姫が互いに誤解を抱くくだりなんか、授業で使おうかと思っているくらい。
しかしこの映画の最大のイヤガラセは、パート2(未見)があるところ。おとぎ話のくせに、「二人は末永く幸せに暮らしました」じゃなくて、暮らしはじめてからの方がよっぽど大変なんだとゆー現実をぶちかましてくれるらしい。
わくわく。
| Permalink
|
| TrackBack (0)
2004.11.14
・・・ということで、増村保造の「盲獣」。
めくらで変態の船越英二が緑魔子を「彫刻のモデルにする」という名目のもと拉致監禁陵辱。やがて真のSMに目覚めた二人は互いの命つきるまでハードなプレイをご堪能。
やっぱ乱歩はこうでなくちゃ。
| Permalink
|
| TrackBack (0)
2004.11.01
見てみました。
ストーリーは皆無に等しいし、設定は全てせりふとナレーションで説明。
しかし圧倒的に面白い!
これは、まず「ビジュアルイメージありき」で作られて、イメージをつなぐためにストーリーが用意されたからでしょう。
「語りたいこと」さえ明確なら、必ずしもストーリーは重要ではないという好例ですた。
| Permalink
|
| TrackBack (1)
2004.09.18
テレビでやってたので見ました。
マイケル・ムーアの言いたかったことって、
「悪いのは世の中に恐怖をまき散らすマスコミだ」ってことだったわけですな。
期せずしてマイケルと同意見。フゥ!(マイケルが違う)
しかし社会にこれだけのストレスがかかっていればこそ、ハリウッドのつくるものはあんなにも面白いわけで。
傑作に必要なもの。自由と安全と被害妄想。
あ、みんなが「マイケルはドキュメンタリー作家として卑劣」つってたポイントも確認。
・・・なるほど。この編集が許されるのなら、どんな事実も捏造し放題。
今回マイケルが捏造したとは言いませんが。
| Permalink
|
| TrackBack (1)
2004.08.15
キリキリはまだ無名の時期に単身タツノコプロに乗り込み熱意と男気で『キャシャー ン』映画化権を獲得したそうです!
| Permalink
|
| TrackBack (0)
2004.08.01
NHKで7/31に放送していたドキュメンタリー。太平洋戦争中に、連合軍捕虜救援物資を乗せた輸送船(米軍にもそのことは通告済み)が米軍の潜水艦に撃沈された事件で、「2000人を超す民間人の犠牲者が出た、タイタニック以上の悲劇」と言われていた。
このドキュメンタリーではその潜水艦のレーダー手(ひょっとしたらソナー手の間違いかも)にインタビューし、「避けられない人為的ミスだった」との結論に持っていったのだが、番組序盤に、日本が阿波丸に軍需物資を極秘に積み込んだこと、そしてそのことを米軍が知っていたことを暴露。
ってことは、「軍需物資のことを知っていた米軍が故意に人為的ミスを起こして阿波丸を撃沈した」という結論が導き出されるわけで。
・・・やるじゃん、NHK。
| Permalink
|
| TrackBack (0)
2004.07.22
サム・ライミ先生!変節してしまったティム・バートンの代わりに一生付いていきます!
・・・とオタク泣きが止まらない傑作映画でしたよ、「スパイダーマン2」。
前作もオタクの青春を描ききった傑作でしたが、今回は全てのオタクの夢をかなえたドリーム・カム・トゥルーストーリーでした。これを見て泣かねえ奴はオタクじゃねえ!
・・・とゆーことで以下ネタバレ(になっているかどうか)。
前作ラストで「生涯いちストーカー宣言」をしてオタク活動に邁進する決意をした電車男ことピーター・パーカー。しかしエルメスことMJに振られたショックでインポに・・・じゃなくて糸が出なくなった電車男はオタク活動を廃業し、パンピーに変身してエルメスを口説こうとするも、「あなたは変わった」と冷たく突き放すエルメス。しかし、自分が婚約者を愛していないことに気づいたエルメスは再び電車男の元へ向かう。ところがその間に電車男も子供に励まされたり何だりで、オタク活動を再開する決意を固めていたのだった。
その後何だかんだあって、電車男がエルメスにオタクという本性を知られてしまったり、DQNに成り果てたオタクが「DQNのままでは死なんぞ」と言って感動的な最後を遂げたり(ここで最初のオタク泣き)しつつも、エルメスは婚約者と式を挙げるのであった・・・と思いきや!
エルメスはウェディングドレスのまま電車男のもとへ走ってキター!
「僕はオタクだから君と一緒にはいられない」
「あなたにも偏愛してくれる存在が必要でしょう」
ここでギシアン、と思いきや、今日は限定フィギュアの発売日だった!
「いいのよ、行ってらっしゃい、タイガー」(ここでもはやオタク泣き止まらず)
エルメスに見送られて旅立つ電車男だった・・・
何だかリアル電車男の話と混ざって意味不明に成り果てましたが、オタクであることを受け入れ、パンピーの婚約者を捨てて自分の元へ走ってくるヒロイン・・・これぞオタクのトゥルーロマンス!
ああもう、オタク泣きが止まらない!
サム・ライミ兄貴、一生ついていくっす!
| Permalink
|
| TrackBack (0)
2004.06.24
何だかここのところ障害者お涙頂戴物のドラマが流行ってるらしい。
基本的にこういうドラマはキライなのだが、昔見た「ピュア」は面白かった。
知的障害者の和久井映美(ものすごく誤解招く言い方だなあ)が、芸術方面に才能を発揮したり、カメラマンの堤真一と恋をしたりする話なのだが、途中で障害者物から芸術家物にすりかわっていって(スタッフの確信犯かも)、すごく面白かった。
何と言っても、和久井が自立をはじめようとした途端、それまで和久井が「障害者であるがゆえに」優しくしていた人々が手の平を返したように和久井を檻の中に閉じこめようとするあたりが最高だったなあ。いま「ブラジャによろしく」の精神科編で似たようなテーマやってるけど。
しかし、障害者モノに関しては、「男たちの旅路」第三部の「車輪の一歩」で語り尽くされているような気がするなあ。ちょっと甘い顔見せると、とことんしゃぶり尽くそうとするところとか。
あ、でも障害者プロレスは大好き。
| Permalink
|
| TrackBack (0)
2004.05.25
ゾンビに噛まれたからゾンビになるのではない!噛まれたことでゾンビ毒が回って死に、その結果ゾンビになるのである!
なんかいきなり文句つけちゃいましたが、面白かったですよ『ドーン・オブ・ザ・デッド』。
『ゾンビ』がホラーでありながら同時に社会風刺であったり、恋愛ものであったり、人間賛歌であったりする、いわば総合芸術であったのに対し、こちらは冒険活劇。走るゾンビにしたのも納得。
でもやっぱ、『ゾンビに噛まれた人だけがゾンビになる』にしてはゾンビ多すぎ。

| Permalink
|
| TrackBack (0)
2004.05.15
たった一つの原作捨てて、生まれ変わった不死身の映画!
松竹の負債を叩いて砕く、キリキリがやらねば誰がやる!
▼紀里谷監督新人異例、興収20億円の疑い(・ω・ )
宇多田ヒカル(21)の夫紀里谷和明氏(36)の初監督作品「CASSHERN(キャシャーン)」が、監督デビュー作としては異例の興行収入20億円に達する勢いのため、13日までに上映期間延長が決まった。また米国を含む世界各国で公開される可能性も出ている。
| Permalink
|
| TrackBack (0)
Recent Comments