「パール・ハーバー」の真実。
ディズニーの国威高揚映画「パール・ハーバー」の中で、日本機が民間施設ガンガン機銃掃射してるシーンがありましたが、実際の真珠湾攻撃で民間施設にダメージを与えたのは、米軍の高射砲の落っこちてきた弾丸らしいです。
だいたい帝国海軍に港湾施設攻撃する器量があったら、日本軍の快進撃はあと半年は続いたがな。
ディズニーの国威高揚映画「パール・ハーバー」の中で、日本機が民間施設ガンガン機銃掃射してるシーンがありましたが、実際の真珠湾攻撃で民間施設にダメージを与えたのは、米軍の高射砲の落っこちてきた弾丸らしいです。
だいたい帝国海軍に港湾施設攻撃する器量があったら、日本軍の快進撃はあと半年は続いたがな。
週刊プレイボーイで連載がはじまった加藤鷹の伝記漫画「その男、タカ。」(作・もんでんあきこ)から目が離せない!
主人公が鷹さまかと思ったら名もない汁男優で、その汁男優が現場で勃たなくて落ち込んでいるのを、「オレにもそんな時期があった」と車に乗せてお持ち帰りしてしまう鷹さま萌え。
まずはバットマニアの私にも大満足の映画でした。
しかし、何か物足りないと思ってたら、バットマンのケツのアップがなかったんですな。ジョエル・シューマッカー監督の二本はバットマンのケツの大映しばっかだったもんなあ。
クリストファー・ノーラン監督、ほもの手から僕らのバットマンを取り戻してくれてありがとう。いや、もともとバットマンはほものものだったような気もしますが。
ネタバレはコメント欄にて。
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